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ワセリンのベタつかない適切な使用量

【ワセリン愛用歴】1年弱40代・女性

ひとさし指ですくって、薄く顔につけて、それで足りなければ少しずつつける分量を増やしていきます。人によって適量は違うので、こうして自分にあった分量を探っていくといいと思います。私はべとつかないていどに塗っています。

【ワセリン愛用歴】8年30代・女性

私も最初は、子供の肌に塗った余りを自分の肌に塗って、馴染ませていました。それまでは、ワセリンは赤ちゃんの使うものだと思っていたので、自分の手荒れが良くなった事に大変感動しました。というように、赤ちゃんの肌にも使える物だということは使い慣れてない方でも、トライしてみても大丈夫だということだと思ってください。安心して肌に馴染ませる事が出来る物です。まずは少量を手に取り、馴染ませることから始めてみてください。私は、固いワセリンの場合、湯煎に浸してから使うようにしています。

【ワセリン愛用歴】1年30歳・女性

ワセリンは伸びが良いので、まずは小豆一粒分くらいを手にとって、乾燥の気になる部分にのせてみると良いと思います。温めるとより伸びますので、少し固めのものなどは手のひらにのせて、使う前に温める感じで少し置いてから使うと良いと思います。

【ワセリン愛用歴】3年40歳・女性

ワセリンは、ほんの少しでも大丈夫です。ちょっとつけるだけで、しっかりと保湿をすることができます。そのため、ちょっとだけでいいのです。固くなるので、暖かい場所に置いたりします。すると柔らかくなって、使うやすくなります。

【ワセリン愛用歴】3年22歳・女性

顔に塗る分だと人差し指の腹くらいが目安ですが、オイリー肌な方は少なめで良いと思います。気になる部分に塗るイメージが良いです。私はお風呂に一緒に持ち込んでいます。湯気や湿気である程度柔らかくなり、そのまま暖かい寝室で塗るので朝起きたときも塗りやすいです。

【ワセリン愛用歴】2年40代・女性

季節にもよりますが、乾燥する冬場でも小豆1つぶ分くらいをまず顔全体にのばし、足りなければもう少し手にとって目元などの気になるところに伸ばしています。ワセリンが伸ばしにくい人は、顔の肌や手が冷えていませんか。お風呂から上がってすぐ、または洗顔後に温タオルで顔全体をよく温めてから塗ってみてください。また手もよく温めて、ワセリンを手のひら全体でよく温めて、指先ではなく手のひら全体で顔を覆うようにつけてみてください。肌全体に伸びて顔の表面に膜ができ、モチモチしますよ。

【ワセリン愛用歴】1年30代・女性

1回の使用量は、指先に少し乗せる程度、米粒3個分くらいで十分です。ワセリンは常温では固めなので、両手で挟んで温めると、やわらかくなり伸ばしやすくなります。それでも固くて塗りにくい場合は、化粧水を少し混ぜてから塗っています。

【ワセリン愛用歴】4年40歳・女性

たっぷりとっても、肌のカサカサしているところにどんどん広げていくような感じがするところに伸ばしていけば、そんなに神経質にならなくても大丈夫な気がします。それでもつけすぎちゃった場合は、髪の毛先に伸ばして、アウトバストリートメントの代わりします。ワセリンは少し高いサンホワイトという種類のものを選ぶと固まりにくいので使いやすいです。

【ワセリン愛用歴】10年40代・女性

手だったら、マーブルチョコの半分位で十分だと思います。カサカサしている指先に念入りに付けて欲しいです。人肌に温めてから伸ばすと良いと思います。ワセリンの特徴ですが、水分を補うものではなく、蒸発を防ぐものなので、水分を補ってから付けることが大切です。なので、ワセリンを付ける前に化粧水を手にたっぷり含ませてから、ワセリンをつけることが大切です。

【ワセリン愛用歴】4年30代・女性

唇の乾燥を防ぐためならかなり厚めに塗ってもいいかなと思います。顔の部分には少し指先にとって、薄めかなくらいの方がべたべたしすぎずに使いやすいと思います。手が温かい時の方が固いワセリンは伸ばしやすいと思うのでお風呂上り等はおすすめです。

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